山陰道中肘栗毛 -99%の嘘と1%のココアピー-

ようやく転機を掴み取った。まだ一歩だけど、大きな一歩のような気がするっぽい。断言できないのは不安の表れと巷で専らの噂。

日々徒然779日目。マジでアレゲー二日目。有名。 you may

もすこば。

現在ようやくランク10、レベル10? そこらへんの名称は相変わらず曖昧だった。
深夜友人とプレイしたときはそこそこいけたと思ったが
朝方別の友人とプレイしたときもそこそこいけたと思ったが、
襲撃やら制圧やらどうにも足を引っ張り、とはいえ支援兵なので回復したりで役に立ってたとは思うが、
敵はとんと倒せず。ひとりだけ一桁で他のひと二桁倒してるよ。どんだけだよ。
やっぱりランチャーとか手榴弾だよな。
速度重視のために持たせたないうましかさんがここにいます。
妨害作戦を数こなしたが全員蘇生できる模様で役に立たなかった。もう支援兵駄目かも分かんねと私怨たらたら。
ただ最後にやった妨害作戦、防衛側でAとBを開始5分で取られたのにCを15分間守りきったのには感動した。
敵はCに突っ込む人が大半だったが、数人だけこっちの復活ポイントに来ていた。復活待ちの時にそれが見えたので回りこんで逆に横から攻めたら意外と倒せた。横からの襲撃をおれが防いだんだぜっていい気になってた。
あと、ダッシュ時以外探知できないスキルだったかを覚えたので、案外近づいても敵に気づかれない。
待ち伏せして相手が通った瞬間ナイフで倒すとかやってた。まあ気づかれなかったとしても当てれないんだけどね。

それにしてもゲームと読書で寝不足である。責任取れよ!

今日誕生日の人おめでとう。
いとふゆ。
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日々徒然778日目。マジでアレゲー一日目。喜怒哀楽。 kid eye ruck

もすこば。

レイダー。
とりあえず演習した。
手榴弾の当たらなさに買ったことを即後悔。
ちょっとげんなりしつつクリアした後、友人と早速作戦へ。
武器のチョイスによっていきなりグレネードランチャーか? あまり銃器は詳しくないが、それがぶっぱなせるので丘の上で伏せながら撃ってみたら倒せたりしたが、場所がばれて倒された。
なんだろうな、敵がレーダー外から出てくると手も足もでないどころか、
移動すると視界も移動してくれるようなゲームじゃないのだ。
当然そういう操作が苦手なボクには無理な部類だった。
初回だから当然か。
ただ焦ると敵を見つけてもR1ボタンを押し忘れる。○に変えようかな。焦ると基本○連打なんだよな。
あと焦って武器変えてしまうとか何それでやられたりもした。
二回目は防衛戦。まさかの撃破数2。でも10回やられた。
三回目は殲滅戦。撃破数0。すげー悔しい。
四回目は防衛戦。衛生兵。というか二回目あたりで覚えてたのにギア装備し忘れでようやくここで味方の治療ができるようになった。とりあえず回復で経験値入手。撃破は1だが、どうやら味方を倒していたらしい。味方を倒してしまうと-10なのか。痛いな。回復による経験地をそこで無駄にした感じだ。

四回やってみたがどうやら悔しさが後悔を上回ってた。
結局悔いなんだけどなって杭をさすのはやめよう。食い千切るぞ!
一回ごとの時間が長いのでそんなにできないし、やりすぎると読書できん。
現に昨日も夜遅かったから頭痛いんだぜ。
まあ何事もほどほどってことですね。

今日誕生日の人、おめでとう。
いとふゆ。
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日々徒然777日目。本気で買っている。 phone key day cut till

もすこば。

マジであんたらが原因だ。
まったくもってあんたらが原因だ。
マジであのゲームを買ったんだぞ。
まあでもあれだ……なんだろ。←思いつかなかった。
ということでMAGをマジで買いました。
周りが買うとついね、欲しくなるのが人間だよ。チクショー!
まあ買おうかなって思ってたゲームをやめれば済む話です。
ツクールはアマゾンで予約すると特典がつくらしいぞ!
ちなみにボクがMAG買った原因はアマゾンのレビューです。
目指せ、衛生兵。

今日誕生日の人おめでとう。
いとふゆ。
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日々徒然776日目。膝、痛いと言っている。 he that, eater eat it's till

もすこば。

膝が痛くなったのは実は昨日の夜バイトの最中だ。ダンボールを持ち運びしていたのが原因かもしれず、
膝にガタがきたのかなと心配である。大丈夫か、まだ先は長いぞ。

FFでもするかと思ったがどうにもやる気が出ず、まああとレベル上げとオメガ的な敵を倒すぐらいしかやることないからだろうな。それとスペシャルで選択できる誰某のテーマって壁紙とかのことなんだな。知らなかった。
さておきだから執筆が捗った。とはいえ連日考えていた内容を文にしただけだよ。
耳栓作戦すらもブラフとかね、嘘吐きばっかりの悪魔とかね、ただ【祓魔】関係が存外役立たずで終わったな。
使う意味あったのかと思ったね、まあ主人公がパワーアップしたにも関わらず負ける漫画とか存在するわけだし、ありの方向でいいだろと咆哮しようと騙ってみる。
あとは意味もなくトロステーションインストールしたり、アドホックパーティーをやったり。しかし自慢のチキンぶりが発揮され誰かとプレイすることすら躊躇っていた。好奇心を発揮せねばなるまいてと意気込むも、どうしても白旗(はっき)をあげてしまう。言葉遊びのためにルビを括弧を使って表現したが格好悪い。
まあ何にせよ、膝が痛くて動きたくなかったのでこんな日々もいいのだろうと納得してみる。

今日誕生日の人おめでとう。
いとふゆ。
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Ten quest6-12“圧倒”

悪魔士、堕士というのは冒険者にとって人気のない職業である。
もっとも投球士が落第するという事件以後、まだましという理由で増えたが、それも僅かでしかない。
何せ悪魔士は悪魔を呼ぶ代償として命を削る必要があるから長生きはできず、堕士は言葉で感情を操るため、堕士の言葉が真実なのかそれとも技能によるものなのか分からず言葉を投げかけられた冒険者は疑心暗鬼に陥りやすい。
しかしその力は前者は万能というにふさわしく、後者は冒険者に対して最強と言っても過言ではなかった。悪魔士と堕士、そんなふたりが今レシュリー達の前にいた。

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テーマ:自作小説 - ジャンル:小説・文学

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